コース案内

テスティーは、全コース完全1対1の個別指導となっています。 ※各コースには責任者がおり、責任者を中心に各講師は日々指導力の向上に励み、専門性をもって指導にあたっています。

小学生コース

小学生対象・受験コース

塾長の繁田がもともと中学受験の最大手SAPIXで教鞭をとっていたこともあり、中学受験の指導はテスティーが最も得意とする分野です。中学受験を目指す生徒の通塾パターンには主に2パターンあり、①他塾並行型 と、②テスティー専属型 があります。

① 他塾並行型

他の大手集団塾に通いながら、弱点教科を中心にフォローアップするスタイルです。約3分の2の中学受験生がこのスタイルをとっています。集団塾だけだと、授業時に理解不足のままになってしまうことがありますが、個別フォローをすることでその点が解消されます。

また、過去に学習した範囲に穴があるため、現状のカリキュラムが理解できないというケースも集団塾では頻繁におこります。テスティーでは必要に応じて過去の内容に(時には学年を戻って)さかのぼるので、改めて基本を理解し直した上で現状のカリキュラムに取り組むことができます。

基本的には他塾のカリキュラムに沿いつつ、適宜フォローアップをするというスタイルになります。複数教科を受講することも可能です。

② テスティー専属型

もちろん、テスティーだけで中学受験に挑むこともできます。特に集団塾でなかなか成績が伸びず、学力別コース編成でも下のコースを抜け出せないという生徒には、こちらのスタイルを強くお勧めしております。約3分の1の中学受験生がこのスタイルをとっています。

このスタイルでは、現在の状況と、志望校までの距離を考慮して、カリキュラムを一から構築し直します。成績が伸び悩んでいるケースでは、多くの場合、過去の内容に戻ることになりますが、「急がば回れ」という言葉どおり、基礎をしっかり固め直した方が最終的にはよい結果になります。

小学生対象・一般コース

  • 「受験はしないが、基礎学力を高めたい」
  • 「中学に先立って英語をしっかり勉強しておきたい」
  • 「私立小の内部進学試験の対策がしたい」

テスティーはこのようなご要望にもお応えしています。

「正しい学習の姿勢・やり方」は、身につけるのが早ければ早いほど、その恩恵を受けられることになります。受験をせずとも、こうした方法論はぜひ小学生のうちに身につけておくことをお勧めします。

中学生コース

中学生対象・受験コース

高校受験を目指す生徒の通塾パターンには主に2パターンあり、①他塾並行型 と、②テスティー専属型 があります。

① 他塾並行型

他の大手集団塾に通いながら、弱点教科を中心にフォローアップするスタイルです。約4分の3の高校受験生がこのスタイルをとっています。集団塾だけだと、授業時に理解不足のままになってしまうことがありますが、個別フォローをすることでその点が解消されます。

また、過去に学習した範囲に穴があるため、現状のカリキュラムが理解できないというケースも集団塾では頻繁におこります。テスティーでは必要に応じて過去の内容に(時には学年を戻って)さかのぼるので、改めて基本を理解し直した上で現状のカリキュラムに取り組むことができます。

基本的には他塾のカリキュラムに沿いつつ、適宜フォローアップをするというスタイルになります。複数教科を受講することも可能です。

② テスティー専属型

もちろん、テスティーだけで高校受験に挑むこともできます。特に集団塾でなかなか成績が伸びず、学力別コース編成でも下のコースを抜け出せないという生徒には、こちらのスタイルを強くお勧めしております。

このスタイルでは、現在の状況と、志望校までの距離を考慮して、カリキュラムを一から構築し直します。成績が伸び悩んでいるケースでは、多くの場合、過去の内容に戻ることになりますが、「急がば回れ」という言葉どおり、基礎をしっかり固め直した方が最終的にはよい結果になります。

特に都立を受験する場合、5教科ということで費用面を心配される方もいらっしゃいますが、安価な映像教材を補助的に使用するコースもご用意しておりますので、お気軽にご相談ください。

中学生対象・一般コース

テスティーでは全中学生の半分がこのコースです。対象となるのは私立中に通っている生徒で、特定の教科で遅れが出始めている生徒です。一般的に、私立中学は進度が非常に早いので、一度遅れが出始めると巻き返すのが簡単ではありません。

特に英数のような「積み上げ型」の教科(前に学習した内容が前提となって進む教科)では、大幅な遅れは致命的となります。早い段階で原因を分析し、過去の内容にさかのぼってでも対策を立てることが重要です。

また、私立中の生徒は、受験が直近にせまっていないため、モチベーションが上がりにくいという状態にも陥りがちです(いわゆる中2病、など)。成績が下がる→モチベーションが上がらない→さらに成績が下がる…という悪循環に入る前に、ぜひお早めにご相談いただければと思います。

塾長の繁田自身も開成時代にそのような状態を経験しているため、こうした状態の改善にはテスティー全体として使命感を持って取り組んでおります。

高校生コース

高校生対象・受験コース

大学受験の指導には、講師にも高い学力が求められますが、一流大学の先生が講師をつとめるテスティーはその点も安心です。

毎年早慶国立をはじめ、非常に高い合格実績が出ております。大学受験を目指す生徒の通塾パターンには主に2パターンあり、①他塾並行型 と、②テスティー専属型 があります。

① 他塾並行型

他の大手予備校に一部教科は通いながら、弱点教科は個別でフォローアップするスタイルです。

得意教科は集団の中で周りのライバルの刺激を受けながら学び、一方で弱点教科は個別でじっくりと学習することで、バランスよく学力を向上させることができます。約3分の2の大学受験生がこのスタイルをとっています。

② テスティー専属型

テスティーだけで大学受験を目指すスタイルです。大学受験ともなると学校・学部の選択肢が非常に豊富で、予備校には目指す学校に最適なコースが存在しないこともよくあります。

テスティーでは、現在の状況と、志望校までの距離を考慮して、カリキュラムを一から構築し、進めていきます。

高校生対象・一般コース

学校の成績を上げることを主な目的として通うスタイルになります。特に英数のような「積み上げ型」の教科(前に学習した内容が前提となって進む教科)では、大幅な遅れは致命的となります。早い段階で原因を分析し、過去の内容にさかのぼってでも対策を立てることが重要です。

また、特に高1あたりでは、受験が直近にせまっていないため、モチベーションが上がりにくいという状態にも陥りがちです。成績が下がる→モチベーションが上がらない→さらに成績が下がる…という悪循環に入る前に、ぜひお早めにご相談いただければと思います。

塾長の繁田自身も開成時代にそのような状態を経験しているため、こうした状態の改善にはテスティー全体として使命感を持って取り組んでおります。

AO入試・推薦入試対策講座

近年、AO入試を導入する大学が爆発的な勢いで増加しています。慶應SFCに始まり、早稲田政経・国際教養、慶應法、早稲田理工など多くの大学で取り入れられています。これらは全て、本質的な「人間力」を持った人材を、大学側が獲得したいと思い始めているからなのです。

AO入試を突破するためには、きちんと自分のやりたいことを表現したり、自分という人間をアピールするための独特のノウハウが必要です。担当できる講師が限られているため、限られた人数しか受け入れることができませんが、テスティーではこの対策も請け負っています。AO入試の受験を視野に入れている人は、お早めにご相談ください。

AO入試・推薦入試 合格実績

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