お母さんのための中学受験合格セミナー

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TESTEA内部生&新規入塾生限定!
4056人が受講し94%の方が満足した「中学受験合格セミナー(全22回)」を公開します。

合格に必要なエッセンスを詰め込んだ、中学受験生のお母さん必聴のセミナーとなっております。
講師をつとめるのは中学受験のカリスマ講師でもある、TESTEA塾長の開成番長こと繁田和貴。
11月上旬より、TESTEA内部生と新規入塾生にのみ、閲覧のためのパスワードをお知らせする形で公開します。

セミナー内容(全22回)

第1回 中学受験はお母さんがカギ
中学受験は幼い小学生にとって本当に大変なこと。だから伴走者が必要で、その役目はぜひ、お母さんに担っていただきたいです。
親子で共通の目標に向かって無理なく進んでいくことが大切であり、そのためにはお母さん側からの歩み寄りや適切な声掛けが欠かせません。そのあたりを具体例を交えつつ説明します。

第2回 我が子を失敗させない子どもへの接し方
中学受験に挑むにあたっては、お母さんにはお子さんを信頼して見守る姿勢をぜひ忘れないでいただきたいです。そのためにやってはいけないことが大きくわけて3つあります。それらを説明します。
また、子どもにきつく当たってしまいそうになった時には、心理学でいう○○○○○○○という手法が非常に有効です。これは日々のトレーニングで着実にできるようになるので、お子さんと不必要な衝突を防ぐためにも、ぜひ日頃から意識していただきたい、そんなことをお話しします。

第3回 塾に通う我が子に意識させたい1つのこと
「やってもやっても身につかない」と悩んでいるお母さんにお伝えしたいことがあります。やってもやっても身につかないのは、多くの場合、理解度が足りていないからです。授業が進んでしまうので、実際にはきちんと理解できていないのに「わかったふり」で、お子さんは自分自身を無理やり納得させてしまうのです。
これを繰り返している限り成績は伸びません。そこで、○○○○○○を意識することが大切になります。効果的な問いかけを増やすことで○○○○○○は正しく意識させることが可能です。

第4回 暗記が苦手な子でもスラスラ覚えられる方法
「覚えよう、覚えよう」として、覚えるべきものを目の前に置いて見続けているうちは、いつまでたっても覚えられません。覚えるにあたり大切なこと、それは覚えるべきものを見えないようにして「思い出す」ことです。思い出すという作業を繰り返すことにより、記憶は強化されるのです。
当然、思い出しやすいような手掛かりをつけておくことは効果的です。そのあたりのコツについても具体例を交えつつお話しします。

第5回 復習効果を高める工夫とは?
勉強で大事なこと、それは「✕」としっかり向き合うことです。失点したものをできるようにすること、つまり「✕」を「○」にすることが、得点を伸ばして合格に近づいていくためには大切と言えます。間違った問題こそしっかり管理することが重要です。
ある方法を使えば、✕をしっかり管理して復習効果を最大限に得られます。さて、その方法とは…?

第6回 効果的に知識を定着させる復習のタイミングとは?その1
1週間の中で、いつ復習をすれば知識が定着しやすいのか、具体的なスケジュールを作りながら説明します。これを第5回で説明した○○○○○○○○法と組み合わせることで、驚くほど復習効果に差が出ます。
「復習に時間を割いているのになかなか効果が出ない」「復習のやりかたがわからない」とお悩みのお母さんにはぜひ見ていただきたい動画です。

第7回 効果的に知識を定着させる復習のタイミングとは?その2
例えば、「歴史のテキストを10ページ覚える」という場合、テキストを一通り読んだだけでは覚えられるはずがありません。もちろん、歴史の流れをつかむということで、一通り読むこと、すなわち「通読」は重要です。
これに対して、「覚える」という作業に必要なのは、こまかく覚えようと読んでいく「精読」。この「精読」のやり方で暗記の効果がグッと変わってきます。キーワードは○○○○○!
そして、よく使われるあのペンは、実は暗記には不向きだった!?…では、何を使うのが良いのでしょうか?そのあたりのポイントを解説します。

第8回 最後の夏からライバルをごぼう抜きする方法
夏は、受験の天王山と言われ、非常に大切な時期です。夏を上手く活用すれば、「偏差値が伸び悩んでいる」とか、「志望校まで距離がある」という状態でも、大逆転する可能性は十分にあるといえます。
もちろん、時間を上手く活用するのが大事なのは、夏に限ったことではありません。どうすれば効果的に時間を活用し、成績につながる充実した勉強ができるのでしょうか?

第9回 大手進学塾では教えてくれない受かる志望校対策とは
模試の偏差値が10程度足りていないお子さんもバンバン合格している志望校対策の方法をお届けします。具体的には、志望校で出題される問題を「4パターン」の分野に分け、最優先に対策を取るべき分野から対策をしていくのがポイントです。
しかし、ある理由から、皆さん、最優先に対策すべき分野を後回しにしてしまっています。その理由とは?また、最優先に対策を取るべき分野とは?

第10回 夏、消化不良と感じる3つの原因
夏休みも終わりに近づいた頃、お子さんを見ていて消化不良感があったり、モヤモヤを感じていそうな様子はありませんか。また、お母さん自身がそんな感情を抱いていませんか?
でも安心してください。この時期、多くのお母さんが感じることです。
では、こういった時どのように対応すれば良いのか。3つのポイントに絞ってお話しします。

第11回 最後の夏、成果が出ていなければどうしますか? これさえやれば間に合います!
夏の終わりの模試で思ったような成果が出なかった時、お母さんはどのように対応すべきでしょうか。誰でも「あんなに頑張ったのに」「これじゃあ、とても志望校に届かない」と焦る気持ちは同じです。しかし、焦っても絶対に合格には近づきません。
思うような成果が出なかった時には、その結果を踏まえ、やるべきことを的確にこなしていくことが非常に重要です。その方法をお話しします。

第12回 偏差値が届いていなくても志望校に合格する方法
現時点で志望校に偏差値が届いていなくて不安を抱えているご家庭も多いと思います。模試の結果で合格確率○○%などと見ると、焦ってしまう気持ちもわかります。
しかし、毎年この時期に模試の結果で偏差値が2ケタ足りていないようなお子さんでも、最終的にはバンバン志望校に合格しています。逆転合格を勝ち取るためにはどんな作戦で戦っていけばいいのでしょうか。

第13回 入試本番で実力を発揮する方法
お母さんはお子さんに本番に強い人になってほしいと思っていると思います。では、どうしたら、入試本番で実力通りの力を発揮することができるでしょうか。
これからの時期、過去問を解くときだけではなく、問題集を解くときにも必ず実践して頂きたいイメージトレーニングとルーティンについてお話しをします。

第14回 ケアレスミスをなくして合格する方法
中学受験は、合格最低点(ボーダーライン)の付近に生徒がひしめき合い、結果として「1点」が合否をわける、そんな戦いになります。つまり、ケアレスミスで2点、3点と落としている場合ではないのです。
ケアレスミスの原因は大きく分けると2つあります。この時期からケアレスミスを解消するには、どのように勉強を進めていけばいいのかアドバイスしていきます。

第15回 合否をわける時事問題
小6の秋から効率的に点数を伸ばせる分野があります。この時期までほとんどの中学受験生が着手してこなかったであろう「時事問題」がそれにあたります。
実は時事問題というのは、狙われるところは比較的読み易く、つまり対策のしやすい分野といえます。時事問題対策は、少ない時間で大きな得点を稼ぐチャンスが眠っている、効果的な対策といえるでしょう。

第16回 直前期に効果的な勉強方法
どの親子も悩みがちな、直前期に効果的な勉強方法についてお話しをします。過去問の対策は非常に重要ですが、使い方にはコツがあるのです。
偏差値が届いていなくても、志望校合格にグッと近づける方法はあります。直前期の限られた時間を有効に使うためにもぜひ参考にしていただきたい内容です。

第17回 志望校の最終決定と親子の心構え
小6の冬にもなれば実際の受験校を決めなくてはいけません。では、どのように学校を選べばいいのでしょうか。
チャレンジ校・実力適正校・練習校とお子さんの実力に合わせて3パターンに分類して、学校を選定しておくことが大切です。そのポイントについてお話しをしています。

第18回 直前期にスランプに陥った、さてどうする?
スランプというのは深刻に考えてしまうと、どんどん抜け出せなくなってしまうもの。直前期にお子さんがスランプに陥ってしまったら・・・焦る気持ちはわかります。

とはいえ、スランプの状態で勉強を続けても良い結果は生みません。12歳の子どもが中学受験に挑むというのは本当に大変なことです。では、お母さん、お父さんは、お子さんに何をしてあげられるでしょうか。

第19回 1月入試を最大限に活用して入試本番に挑む方法
首都圏の中学受験においては、第一志望の入試日が2月という人は非常に多いですが、そのうち多くの人が1月入試も受験しています。
何のために1月入試を受験されるのかと問われれば、多くの方が『練習のため』とお答えになると思います。しかし、本番で結果を出すためには、この『練習』をただの練習で終わらせてはいけません。

第20回 中学受験を成功に導く最終チェックリスト
中学受験の直前期にどうしても、お母さんに今一度確認していただきたいチェック項目があります。それはたった1つだけ。『中学受験は誰のためにやるのか?』ということです。
入試直前まであと数日という時期になれば、どのお母さんも焦る気持ちや不安な気持ちがあるのはわかります。しかし、その不安や焦る気持ちをお子さんに向けないようにすることが非常に大切です。

第21回 誰も教えてくれない合格後の過ごし方
受験は、当たり前ですが結果がすべてではありません。どの学校に合格したかより、進学先の学校でお子さん自身がどのように過ごしていくかの方が大切です。
この回では、この先に繋げていけるような合格後の過ごし方についてお話しします。家族で乗り切った中学受験の経験、この先に活かしていかない手はありません。

第22回 最初の中間テストでトップを取るための大切な心構え
中学入学後のことも少しお話しします。
同じ試験をクリアしてその学校に入学しているはずなのに、初めてのテスト後にバッと序列が広がる・・・なぜこのようなことが起こるのでしょうか?最終回では、最初の中間テストでトップを取るための大切な心構えをお話しします。

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