2017年

谷口遥都くん (公文国際学園中等部合格)

■ 谷口遥都くん

ぼくは、サピックスのIクラスにいました。単科では、理科の授業を受けていました。二月一日に受験があるので、その一ヶ月前から、テスティーで過去問対策をしてもらいました。

算数は、難しかった問題を解説してもらいました。それでも忘れてしまうので、同じ問題をくり返し解いて、計算の仕方を覚えました。

国語は、長い記述をどう書くかを指導してもらいました。ぼくは、長い記述が苦手だったけれども、何回もくり返すうちに、書けるようになりました。

理科と社会は、もともと受験科目ではなかったので、あまり時間はかけられなかったけれども、必要なところは重点的に見てもらいました。特に社会の時事問題は、直前に大事なところだけを解説してもらいました。

受験勉強はつらかったけれども、ぼくは大好きなゲームを一時間以上していました。それでも受かっていて、ぼくは好きなことをしていても、合格するということが分かりました。受験勉強は好きなことを続けるから乗りこえられると思います。

0.01パーセントは頑張り、99.99パーセントは楽しく乗り切る。ぱしっといっちゃってください。

 

■ 保護者様

うす子はサピックスに通っており、志望校の合格判定も比較的順調でしたが、受験は、受験校の過去問に各校の特質が表れており、過去問、つまり、受験校の入試問題に応える、つまり解くことができるかどうかが、結果を決めるものと考えていました。

その点、テスティー様では、過去問を時間を測って解く、間違えた問題を解説してもらう、間違えら問題の類題を与えてもらって解く、数日後、再度過去問を時間を測って解くという、受験のために必要なことを個人の能力に合わせてやって頂ける点で、非常に安心感がありました。

息子の言う、ゲームも続けていたからこそ、つらい時期も乗り越えられたというのは、親としての発見でもあり、親もむやみに禁止事項をつくるのではなく、子どもと対話しながら、乗り越えていくべきだと改めて感じました。

大手の塾や予備校の出来上がったカリキュラムに乗ることにもメリットはありますが、得手不得手は、個人によって違いますし、受験直前期こそ、その子の不得手に寄り添い、カバーしてくれるテスティー様のサポートは、心強いものでした。

本当にありがとうございました。

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