文京区の個別指導塾テスティー駒込校おすすめ『英文法・語法SWing』
文京区の個別指導塾テスティー駒込校おすすめ『英文法・語法SWing』
志望校に合格するためには、どの教材をいつまでに完成させればよいのでしょうか。個別指導塾テスティー駒込校では東大・早稲田・慶應を中心とした難関大生を研究チームに加え、過去問研究や参考書分析・選定を行っています。参考書の対応レベルだけでなく、最後までやりきるために必要な時間を算出して、学習計画に役立てています。
例えば、みなさんが現在使用している参考書や問題集を最後までやりきると、どの大学に合格するレベルに到達するのでしょうか。また、その問題集は、1日何時間勉強し、何日後にやり終えることができるでしょうか。 個別指導塾テスティー駒込校 ブログでは「 個別指導塾テスティー駒込校 のおすすめ参考書」シリーズで、各教材の特徴や、最後までやり終えるための目安時間をご紹介しています。
こうした難易度や時間に関する情報は、学習計画を立てる上でとても重要です。テスティー駒込校は、中学受験、高校受験、大学受験において、志望校合格までの最短距離を明示して、個別指導、アドバイス、サポートをしていきます。
今回、個別指導塾テスティー駒込校がおすすめする参考書はこちらです。
文京区の個別指導塾テスティー駒込校おすすめ『英文法・語法SWing』


社名:Gakken
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略称:スウィング
科目:英語
タイプ:文法
ページ数:373
レベル:46-100(大東亜帝国・摂神追桃レベル〜早慶レベル)
目安時間:1問4分×348題=23時間12分
テスト:あり
■こんな生徒にオススメ!
基礎ができている生徒・英作文を必要とする生徒・レベルの高い大学を目指している生徒
■内容紹介
英語を使いこなすための文法が身につくまったく新しい問題集。英語を使う際に注意すべきポイントを意識できる問題形式により、ほんとうに大切な文法・語法が効率的に学べる。学んだ知識を「書く」「話す」につなげるためのトレーニングも充実。
■著者紹介
米山達郎 Tatsuro Yoneyama
ラ・サール高校、京都大学文学部卒業。総合教育機関ECC、河合塾を経て、現在は『米山達郎英語塾』を主宰し、英作文の添削指導、個別学習相談、高校教員支援、講演会などを行う。
大学受験英語に加え、TOEICや英検などの資格・検定試験にも精通しており、教材開発とカリキュラム作成のエキスパートとして幅広く活動している。
主な著作に『英文法・語法 Vintage』(共著)、『Grammar Collection』シリーズ(共著)、『Circuit』(以上 いいずな書店)、『新TOEICテスト スーパートレーニング リーディング編 リスニング編』 『英検準1級合格パック 文法・語彙・リーディング編』 『大学入試150パターンで解く英作文』(以上 研究社)、『英作文のストラテジー』 『パラグラフリーディングのストラテジー①②③』(以上 河合出版) などがある。
佐藤進二 Shinji Sato
南イリノイ大学言語学部応用言語学科修士課程を修了後、国内外での日本語教師・留学アドバイザーなどの職を経て、現在は河合塾英語科講師。
教室での生徒指導をはじめ、カリキュラム設計や教材執筆、高校教員を対象とした研修会などを行う。
特に近年は、4技能統合教材やスピーキング能力測定試験の研究開発に深く携わっており、資格・検定試験にも精通している。
主な著作に 『英文法・語法 良問500+4技能 空所補充編』 『英文法・語法 良問500+4技能 整序英作文編』 『英文法・語法 良問500+4技能 誤文訂正編』 (すべて共著 河合出版) などがあり、『Asahi Weekly』(朝日新聞社)では「天声人語で英文読解」の連載執筆を行っている。
■特徴
文法要素の根本理解に重点を置いた参考書。各文法の重要事項が簡潔にまとめられている。暗記事項は別冊にまとまっており、文法知識も問題なく定着させることができる。問題を通して理解を深めることができ、空所選択問題がないため自分で考察する力をつけられる。文法を自分で使いこなすことが最終的な目的となっている。
■使い方と注意点
まずは各項目の解説を通読し、そのままInputに移行する。各Unitが終わったらOptionも 同じ要領で進める。なお、IntakeとOutputは英作文問題が中心に構成されているため、どちらもInputのみで周回するのがよい。さらに、この参考書での理解度の確認と十分な演習量確保のために、修了後は、得た文法知識を正誤問題集や整序問題集で体系的に整理すると、十分な効果が得られるだろう。
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